ナノプローブテクノロジー第167委員会とは日本学術振興会の設置する61の産学協力研究委員会の1つであり、走査型プローブ顕微鏡(SPM)の基礎・応用技術の組織的発展を目標に活動しています。

Last modified on 17 November 2016.

最近のトピックス

今後の研究会

  • 第85回研究会「ナノプローブテクノロジーを利用した摩擦の研究 -エネルギー散逸と摩擦の制御について-」
    2017年4月
    産業技術総合研究所(台場)
  • 第86回研究会「単一分子および分子二次元ネットワークの構造と物性」
    2017年7月
    東京工業大学(田町)
  • 第87回研究会「ケルビンプローブの応用展開」
    2017年10-11月
    東京大学(駒場)

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委員会および当ページに関するお問い合わせ
日本学術振興会ナノプローブテクノロジー第167委員会担当者
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