会員企業

当委員会は以下の企業会員からご支援をいただいております。

This page was last modified on 30 July 2018.

株式会社島津製作所 島津製作所の大気中・液中 顕微鏡ラインアップ
(1)最先端の高分解能 走査型プローブ顕微鏡 (HR-SPM)
(2)mmからnmまで、見たいモノが探せるナノサーチ顕微鏡
(3)900台の納入実績を誇るベストセラーSPM-9700シリーズ
(4)工業用3D測定レーザー顕微鏡 OLS4100シリーズ
ブルカー・エイエックスエス株式会社 ブルカーナノ表面計測事業部 最新型バイオAFM BioScope Resolveは生細胞の最高分解能のイメージングと同時に極めて定量的な機械特性測定が可能。更に最新のAFM/IRナノケミカルIDシステムInspireは10nm分解能で化学的同定と機械特性の同時非破壊測定を実現。粉末やポリマーブラシ等様々な材料解析が可能になります。
株式会社東陽テクニカ 東陽テクニカは27年に亘ってプローブ顕微鏡技術のノウハウを蓄積してきました。装置本体だけではなく、200種を超えるプローブや各社のデータが解析可能なソフトも取り扱っており、SPMを含めた表面分析のサポートを総合的に行っております。

オックスフォード・インストゥルメンツ株式会社 アサイラム リサーチ事業部

アサイラム リサーチでは、MFP-3Dファミリー、Cypherファミリーの製品を有しています。さらなる低ノイズ化、新しいカンチレバー励振技術の導入、ナノメカニクス計測における定量性向上などを図ることで、幅広い需要に応えるとともに応用範囲も広げています。
株式会社ユニソク ユニソクは、最先端の研究のニーズに応えるため、新製品の希釈冷凍方式超高真空極低温強磁場中走査型トンネル顕微鏡をはじめとする各種の走査型プローブ顕微鏡を販売しております。
株式会社日立ハイテクサイエンス 『操作性と信頼性向上』を追求した【自動パラメータ設定機能】を標準装備するだけでなく、【境制御型ユニット】・【SPM/白色干渉計複合ユニット】という特徴のある機器で、研究開発から品質管理という幅広い分野において国内のSPM市場を牽引します。
日本電信電話株式会社 NTT物性科学基礎研究所では, NTT事業への貢献のみならず,普遍的知見の獲得などの学術的貢献もミッションとして,機能物質科学,量子電子物性,量子光物性という三つの研究分野において研究活動を行っております.
株式会社コベルコ科研 材料や構造物などの分析、試験、測定、解析から試作、製造、さらには薄膜ターゲット材料の製造、半導体検査装置の設計・製作の機能を備え、課題解決型のサービスとともに、お客さまの固有のニーズに適合する技術集約度の高い製品やシステムを提供いたします。
パーク・システムズ・ジャパン株式会社 パークシステムズ製品は、XY-Zスキャナーが完全に分離独立したクロストーク除去(XE)AFMを基本としています。根本的に走査には湾曲が生じることなく、正確な計測が可能であり、高フィードバック制御により完全非接触モードでの測定が可能です。
オミクロン ナノテクノロジー ジャパン株式会社 Omicron NanoTechnology社のUHV-SPM、Hysitron社のNanoIndentationを中心に、最先端の顕微評価技術関連装置を提供することで日本の科学と産業の発展に貢献することを使命としています。私たちは、世界の一流技術を通じてお客様のご要望にお応えします。
オリンパス株式会社 国内唯一のカンチレバーメーカとして、1991年より走査型プローブ顕微鏡用のマイクロカンチレバーの製造および販売をしております。各種測定モードや試料にあわせた各種カンチレバーを取り揃えておりますので、ぜに皆様の研究にご活用ください。
日本カンタム・デザイン株式会社 日本カンタム・デザイン株式会社は、物性測定装置のメーカーとして基礎研究を支えて参りました。現在、さらにナノサイエンス・ライフサイエンスへの貢献を目指し、Nanosurf社のCoreAFM, Flex AFM製品群の提供と技術サポートを行っています。また、GETec社のAFSEMや特殊カンチレバーの開発協力を通じ、SPMの新たな可能性を追求しています。
株式会社日本レーザー 日本レーザーは1968年創業以来、海外の先端のレーザー機器/レーザー応用装置を各種輸入・販売する国内最古・最大のレーザー専門商社です。AFM関連製品としては、空間分解能10nmに至る高分解能ケミカルイメージ像とスペクトル観察を可能にした決定的なAFM-IR、米Molecular Vista社製光誘起力(PiFM)顕微鏡 VistaScope を販売・サポートしております。
株式会社 堀場製作所 200年の歴史を持ち、分光技術のパイオニアであるJobin Yvon社(現 HORIBA France)は、ラマン分光装置発売から50年、最先端の「はかる技術」と「豊富なアプリケーション」を提供してきました。HORIBAのAFMラマンは、AFMとラマン分光測定を行うだけでなく、特殊なプローブを用いてTERS、SNOMを組み合わせた様々なSPM測定が同時に可能です。
株式会社東芝
巴工業株式会社
日本電子株式会社
株式会社日立製作所
財団法人材料科学技術振興財団
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